Chromebook用にドッキングステーションを導入

大学に入学してから、最近の情勢もあり、リモートでの講義がほとんど。

ノートパソコンが必須だったのですが、購入するお金が無かったのでとりあえず姉のものを借りて講義をうけていました。

ただ、社会人の姉もリモートワークでパソコンが必要になり、自分用のパソコンを買うことに。

そこでえらんだのが、クロームブック。

理由はめちゃめちゃ安かったから。笑

機能は制限されているけど、教育機関でよく使われているから大丈夫かなって思ったんですよね。

普通に講義を受ける文であれば特に問題ないんだけど、ポートが少ないので、接続できる機器の数が少ない。

レポートを作るときにキーボードが打ちづらいので、外付けのキーボートとマウス。USBドライブを指したら他にさせるものがなくなってしまい、困っていました。

どうにかこの問題は解決する方法はないか調べていると、USBハブやドッキングステーションというものがあることを知りました。

おすすめのドッキングステーション色々調べてみるとドッキングステーションのレビューにかかれているのが魅力的だったんですが、流石に高すぎる。大学生が買える値段ではないので、とりあえずエレコムのUSB-Cハブを購入しました。

ポート数の問題は解決できたのでとりあえずこれでレポートを作るときの作業が捗りそう。

あとはちゃんと学業に専念できるようにがんばります。